スガノ農機株式会社が開設している「土の博物館」は、北海道開拓が過酷な気象条件の中で進められた経緯や、土と人間の関わりの大切さを今に伝えています。とくに高さ4mの巨大な土の標本展示は世界に類を見ず、大正15年に起こった十勝岳噴火による泥流災害の凄さと、どん底から見事に立ち直っていった人々のたくましさを汲み取ることができます。
トラクターとプラウによる畑おこし体験
トラクター試乗
http://hp.town.kamifurano.hokkaido.jp/