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「北海道大学 札幌農学校第2農場」(札幌市)

概要

「札幌農学校第2農場」は、クラーク博士の大農構想により、明治10年に建築した模範家畜房(モデルバーン)や穀物庫(コーンバーン)をはじめとするわが国最古の洋式農業建築群を揃えており、ここから日本の畑作・酪農の技術普及が進んだ。施設内には、明治初期に輸入したアメリカ製畜力機械など、近代農業史を語る貴重な資料も展示されており、例年春から秋には一般公開も行われている。

見学スポット
第2農場
所在地 札幌市北区北18条西8丁目
一般公開 4月下旬〜11月上旬頃
お問合せ 011-706-3607(北海道大学総合博物館)
ホームページ

http://www.agr.hokudai.ac.jp/mdlbarn/

(北海道大学農学部ホームページ)

第2農場
北海道大学総合博物館
所在地 札幌市北区北10条西8丁目
ガイド あり
お問合せ

011-706-3607

ホームページ

http://museum-sv.museum.hokudai.ac.jp/index.php

お問合せ
お問合せ
北海道大学総合博物館事務係 011-706-3607