北海道遺産オフィシャルサイト

「スキーとニセコ連峰」(ニセコ地域)

概要

厳しい寒さや雪に閉ざされる北海道の人々にとって、冬期間の最大の娯楽はスキー遊びでした。昭和40年代頃からは「冬のレジャー」と言われるようになり、スキー場の代表格が昭和初期から知名度の高かったニセコ連峰。娯楽が多様化した今日、ウィンタースポーツだけではなく、四季を通じての新しいアウトドアスポーツの拠点となっています。

見学スポット
世界有数のスノーエリア
現在、ニセコ連峰にはスキー場が4箇所(ニセコワイススキー場、ニセコグランヒラフ、ニセコアンヌプリ国際スキー場、ニセコ東山スキー場)あります。近年、海外とくにオーストラリアからパウダースノーを求めて多くの観光客が訪れています。
ガイド アウトドアガイド、スキーガイドなど各種
イベント 各スキー場やアウトドア事業者による多種多様なイベントがあります。
ニセコ
レルヒ記念公園
日本にスキーを伝えたレルヒ中佐の銅像のある公園です
所在地 倶知安町南11条東1丁目
イベント・体験
雪トピアフェスティバル(2月)
お問合せ・関連サイト
関連ホームページ
倶知安町ホームページ

http://www.town.kutchan.hokkaido.jp/index.jsp

倶知安町観光協会

http://www.niseko.co.jp/

ニセコひらふワンダーナビ

http://niseko-hirafu.jp/

お問合せ
倶知安町企画振興課 TEL 0136-42-2111