各地の北海道遺産

天塩川


流域市町村

「北海道」が命名された
最北の大河

天塩川は延長256km、北海道第2位の長大河川。松浦武四郎は天塩川内陸調査の途上で「北海道」の命名をしたとされる。川の名前の由来となったテッ(アイヌ語で「梁」(やな)の意味)が数多く点在し、河口までの160kmを一気に下ることができる日本有数のカヌー適地としても知られ、愛好者たちは20ヶ所のカヌーポートから大河を下っていく。

見学スポット

助成事業

  • 北海道遺産 天塩川カヌーツーリング大会「ダウン・ザ・テッシ-オ-ペッ2017」

    H29年度 伊藤園「お茶で北海道を美しく」キャンペーンによる助成活動

  • 北海道遺産 天塩川カヌーツーリング大会「ダウン・ザ・テッシ-オ-ペッ2016」

    H28年度 伊藤園「お茶で北海道を美しく」キャンペーンによる助成活動

  • 天塩川河口の環境保全活動(ごみ拾いと植樹)と天塩川の砂地で生産した長いも堀り親子体験活動

    H28年度 伊藤園「お茶で北海道を美しく」キャンペーンによる助成活動

  • ダウン・ザ・テッシ-オ-ペッ2013開催事業

    H25年度 伊藤園「お茶で北海道を美しく」キャンペーンによる助成活動

  • 天塩川における河口周辺の環境保全事業

    H23年度 伊藤園「お茶で北海道を美しく」キャンペーンによる助成活動

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